確定した勤務予定のキャンセルを承認したい

パートナーからキャンセル依頼が届いた場合、以下の手順でキャンセル処理を行います。

なお承認が遅くなってもペナルティが加点されることはございません。

キャンセル処理は送信後に取り消すことができません。内容をよく確認してから送信してください。

1.勤怠管理の「確定」タブからキャンセル依頼を確認する

[勤怠管理]をクリックし、「確定」タブを選択します。「キャンセル依頼未対応」と表示されている案件の「内容を確認」をクリックします。

2.取引詳細でキャンセル原因を確認し、「キャンセル理由を入力する」をクリックする

取引詳細ページ上部に「キャンセル依頼が届きました。」と表示されます。

パートナーが申請したキャンセル原因を確認し、画面下部の「キャンセル理由を入力する」ボタンをクリックします。

3.キャンセル規定を確認し「同意します」をクリックする

キャンセル規定のモーダルが表示されます。

内容を確認し「同意します」をクリックします。

4.キャンセル原因・キャンセル種別を設定する

「キャンセル理由を入力」モーダルが表示されます。

キャンセル原因に応じて、設定内容と表示される種別が異なります。

キャンセル原因はそのままにし、キャンセル種別を選択します。

種別によってキャンセル規定(休業手当の発生有無)が表示されます。

  • キャンセル種別:勤務開始時刻から24時間以上前(通常キャンセル)

を選択した場合、解約事由の選択欄が表示されます。

該当するものを選択してください。

「双方にキャンセル規定は適用されません。」と表示された場合は休業手当の支払いは発生しません。

休業手当の金額が表示されたら「支払い金額を確認しました。」にチェックを入れます。

選択内容に応じて「キャンセル規定」欄に休業手当の発生有無が自動表示されます。

例)下記を選択した場合に表示される画面

・キャンセル原因「歯科医院の都合によるキャンセル」

・キャンセル種別「勤務開始時刻から24時間以上前(通常キャンセル)」

・解約事由「該当する解約事由がない」

(休業手当が発生する場合)休業手当の金額を確認し、送信する

「休業手当の金額確認」欄で支払い金額を確認します。

内容に問題なければ「支払い金額を確認しました。」にチェックを入れ、「キャンセル依頼を送る」をクリックします。

※チェックを入れないと先の画面には進めません。

キャンセル原因のドロップダウンを「パートナー都合によるキャンセル」に変更し、キャンセル種別を選択します。種別によってキャンセル規定が表示されます。

「無断キャンセル」を選択した場合、パートナーのアカウントが凍結されます。

※利用再開する際には、当社が指定する「経緯及び再発防止報告書」の提出を必要とします。

5.「キャンセル依頼を送る」をクリックする

内容を確認し、「キャンセル依頼を送る」ボタンをクリックして完了です。